特集:ずっととどまり、耕し続ける
2018年2/3月号

特集は、前号に引き続き、広島で平和のために絵を描き続けた四國五郎さんのことを。<誰もがわかり参加できる表現の場>を作る試みは、「辻詩」、「市民の描いた原爆の絵」プロジェクト、「広島平和美術展」など、後世に広島を伝える貴重な表現のかたちを生み出した。 もうひとつは、目の前の高校生たちの現実から出発し、柔軟に学校改革にチャレンジし続けた神奈川県立田奈高校の試みについて、前校長の中野和巳さんにお聞きした。 特集タイトルは〈ずっととどまり、耕し続ける〉に。

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バックナンバー

We211号(2017年12/1号)記憶をつなぎ、伝える
We210号(2017年10/11号)学校でできること
We209号(2017年8/9号) いつでも帰ってこられる場所
We208号までのブログは過去のサイトにてご覧頂けます。

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2018.1.25 We212号 定期購読のみなさまには1/30(火)に発送します。

2017.12.7 [weフォーラムin大阪]誰もが安心して暮らせるまちづくり 人権のまち「猪飼野(いかいの)」と「北芝(きたしば)」の挑戦(2018年2月23日(金)~25日(日))の概要をアップしました。

2017.11.21 11月上旬から11月21までの間、ホームページに不具合が生じたことをお詫び申し上げます。